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○制作物
         

2018/09/24

リアルが忙しい時は平日のtktk時間は皆無に等しいです、
そんな今日この頃、いかがお過ごしですか。


精霊摩導神話セレナーデのベースとなった今までのRPG、Magic Gameシリーズは
ずっとお馴染みのモンスターというものを生み出しておりまして、
こちらがその中の一体であるトルネーダー。こういう他にはいなさげなモンスターの存在が
ゲームの個性になったりしますよね。そういう意味も込めてこういうモンスターは
例えシリアスな内容のゲームでも外せないのです。フフフ


ちなみに過去から遡る歴代トルネーダー。いやー昔酷かったなーww翼適当過ぎるだろw
鳥系のキャラを描く前に鳥の骨格を見たら分かりますが翼って結構難しいです。


第3章以降のイベントをちょっとだけチラ見せ。
冒険者がたくさんいる世界観、1チームでの探索は危険が及ぶ事も。
…そんなイメージでNPCとの交流も増やしていけるのかなと思ったのですが……


NPCの存在は多くが姿を現さず言葉だけで存在を示すので、
同じような口調ばかりが並ぶとワンパターンになってしまう違和感を感じてしまいましてね。
しかしこうしてダンジョン内で顔を合わせるとなると立絵、歩行グラフィックも描く事になるんですが…
当初「恋愛描写の無いゲームに女の子要らんやろ」って謎の思考を発動して作り始めたものが、
キャラのバリエーションが限られてしまう問題にぶち当たりまして…
こうしてNPCくらいは別にええやろと考えた結果がこれだよ。
ここを今更適当にやってしまっては制作者の姿勢として問題が発生しちゃうし、
エコリアラをオトコのコにした意味が無くなってしまうしと…まあ、求める側はそこまで考えてないですかねw

…んまー、この辺どうするかちょっと考えておきます。